激動するVUCAワールド時代を生き抜くための
フレームワークを提案します
職員一人ひとりの「考える力」を育てます。福祉の現場で働く人と、その事業所を、研修と相談で支えます。
VUCA=Volatility(変動性)/ Uncertainty(不確実性)/ Complexity(複雑性)/ Ambiguity(曖昧性)
職員一人ひとりの考える力を育てます
私たちが研修を通じて伸ばしたい力は、次の3つです。
課題発見力
現状を分析し、目的や課題を明らかにする力。
創造力
新しい価値を生み出す力。
計画力
問題の解決に向けたプロセスを明らかにし、準備する力。
福祉人財育成協議会が提案する伴走型育成事業
人財育成による事業活性化と、継続的な成長に寄与します。
- 事業者・職員がともに成長(win-win)する働きかけを行います。
- 事業者・職員の課題に寄り添い、事業経営の好循環を支援します。
ご依頼から実施までの流れ
- 事業者へのヒアリング
①課題、目指すべき方向性など ②企業理念等の従業員への浸透度 ― この2点をうかがいます。
- 最適な研修プログラム・プランをご提案
ヒアリングとオプションサービスの結果から、その事業所に合わせた内容を組み立てます。
- 従業員向け研修の企画・実施
テーマ別の研修(個々の課題を解決)/年間を通じた体系的研修(事業所の目指す方向へと導く)/カスタマイズ研修(事業者の要望に応じてカスタマイズ)の3通りからお選びいただけます。対面、またはオンラインで実施します。
- オリジナルオプションプランのご提案
①事業改善提案・経営戦略、人事労務、人財育成、マナーアップ、コンプライアンス ②研修後の職員へのアンケートによる分析・従業員満足度、従業員意識調査、研修内容の習得度など。
オプションサービス
研修の前後で、①従業員満足度調査 ②従業員個別面談 を承ります。従業員の意識調査結果は事業者へフィードバックします。
4つの事業
「ペイ・フォワード」の精神で
「ペイ・フォワード」の精神に基づき、困っている方々への支援を行うことで、社会に貢献します。
私たちは、主に福祉事業所等の人材育成に関する事業を行い、教育や研修その他の方法を用いて、福祉に携わる人々の社会的地位の向上ならびに利益の増進に寄与します。また、生活および就労に関して支援を必要とする人々に対して、各種法律に基づいた支援により、困窮者の福祉の増進のための支援を目的として活動しています。